宿根すみれ(ラブラドリカ):紫式部(ムラサキシキブ)10.5僖櫂奪班[宿根草]

宿根すみれ:紫式部(ムラサキシキブ)
  • 宿根すみれ:紫式部は選抜種ですので、通常の宿根すみれより花色や花上がりが安定している品種です。
  • 冬季露地放任OK!!植えっぱなしで育ちます。毎年こぼれ種からも増えます。
  • 花壇、コンテナ向きですが、ロックガーデンや半日陰の場所でも丈夫に育ちます。

宿根すみれ(ラブラドリカ)「紫式部(ムラサキシキブ)」の基本情報

開花時期11月〜5月
楽しめる時期11月〜5月
栽培環境・日当たり・置き場 ●場 所
日当たりが良く、風通しの良い環境を好みます。
●水やり
植え付け時は、たっぷりとあげましょう。その後は、表土が乾いたらたっぷりとあげてください。冬場は気温も低くなっていきますので、水やりを行う場合は、基本的に午前中に与えましょう。
※霜が降りるような気温の場合は、じゃぶじゃぶ水をあげてしまうと夜霜によって根が傷む可能性がありますので、特に寒い時期はできる限り水やりを控えましょう。
●肥 料
肥料は、説明書に書いてある使用の仕方方法に基づき施肥をお願いします。
品種説明●育て易さ
初心者でも育てやすい丈夫な品種です。
●用途
ガーデン、花壇、鉢植え、プランターなど
●商品説明
宿根すみれ(ラブラドリカ):紫式部は選抜種です。通常の宿根すみれ(ラブラドリカ)は葉色や花色に個体差があるのに対して、紫式部は、葉色や花付きが安定しているのが特徴です。冬季は露地で放任しても問題ありません。植えっぱなしで育ち、毎年こぼれ種からも増えます。生育旺盛で寒さに強く、暖地では葉も枯れずに越冬することがあります。極寒地でも地上部は枯れるものの、株は越冬し春にまた芽吹きます。開花期間中は陽光下で管理し、花が終わる頃に一回り大きな鉢に植え替えてあげると良いでしょう。暑さには弱い品種ですので、真夏は半日陰などに置き、乾燥の都度水を与えてやって下さい。
※植物ですので、環境要因などにより花色、株張り、生育には個体差がある場合がございます。

宿根すみれ(ラブラドリカ):紫式部(ムラサキシキブ)10.5僖櫂奪班[宿根草]

価格 550円(税込)
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